TURBULENCE

Good-bye halcyon days

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>>花音さん
指導室はひどいwww
1番ひどいのはスルーされることですwww
ちなみに結構恥ずかしいですwww


最近、エロゲやってねぇの管理人です。

あれです。テスト近いのもありますが、なんかやる気があんまり。
というか、やりたいゲームがあんまり無いですw
最近、全体的にクオリティが上がってきて、どんなゲームもそこそこ面白いですが、こう惹きつけるオーラ的な、ね?www

理由がわかったんです。
大手メーカーの動きがないんですwww

key然り、Leaf然り、TYPE-MOON然り、ニトロ然り、動きはあっても新作発表だけなんですよね・・・w
とりあえず、明後日あたりは痕をばww

なんかオススメ作品ないですかね?w

そんな感じ、ブログのネタ無いなぁ、とネットを彷徨っていたらエロゲメーカーの名前の由来とか遍歴とか本社の位置を書いたモノがあったんですね。
無断転載大歓迎と書かれていたので、無断転載しちゃいますwwww

以下より
・【13cm】
大阪市北区にあるゲーム会社アーヴォリオ・ソフトウェアのアダルトゲームブランド。
日本人の成人男性の陰茎の長さの平均値は約13cmであると言われている。
姉妹ブランドに「130cm」がある。

・【Leaf】(リーフ)
大阪市淀川区にあるゲームメーカー「アクアプラス」のブランド名。
「葉っぱ」、「葉」とも呼ばれる。
大阪開発室と東京開発室の2チームで構成されている。
1995年から活動を開始。
1996年にビジュアルノベルシリーズとして、「雫」「痕」をリリース。
異色の作風でゲームマニアに存在をアピールすることとなる。
ビジュアルノベルシリーズの第3弾として発売された「To Heart」のヒットで、
成人向けゲーム業界のトップブランドとしての地位を確立。
以降もスタッフの入れ替わり劇その他の話題には事欠かないものの、毎年作品を発売し、
コンスタントな売れ行きを挙げている。

・【アージュ】(age)
東京都千代田区にある有限会社アシッドによるアダルトゲームのブランド。
鬱になったプレイヤーが続出したことでも知られている「君が望む永遠」が代表作。
オーバーフロー、ニトロプラスと共に千代田区連合(ちよれん)を構成している。
なお、有限会社アシッドのブランドには、アージュの他にミラージュ(mirage)もある。

・【アトリエかぐや】
大阪市西区にあるアステックトゥーワンのアダルトゲームのブランド。
発売日の延期や、バグが少ないこと、安定した内容から人気の高いブランドの一つ。
最近では、「お姉さん」に特化した作品を出し始め、姉萌えのユーザーから高い評価を受けている。


・【ういんどみる】
有限会社アレスのアダルトゲームブランド。
東京都豊島区に本拠をおく。
同人ゲームサークルの「うさぎ倶楽部」のメンバーが中心となって運営している。
萌えと濃厚な性的描写を両立させた、いわゆる「萌えエロ」な作風で知られる。
マスコットキャラクターはまんじゅう。
まんじゅうは、コミックマーケットに出展したときに、まんじゅうクッションが発売されるほどの人気がある。

・【きゃんでぃそふと】
株式会社インターハートの姉妹ブランド。
横浜市神奈川区に本拠をおく。
以前はCandySoftと言う名前だったが、2003年からブランド名を「きゃんでぃそふと」に変更。
姉萌えという言葉を世に浸透させたメーカーでもある。


・【FORST】(フォースト)
株式会社ウィル(愛知県名古屋市)によるアダルトゲームのブランド。
株式会社フォレストの3Dゲームブランド・FORESTERを改組して発足し、後にウィルに譲渡された。

・【Guilty】(ギルティ)
株式会社ウィルによるアダルトゲームのブランド。
陵辱性の高い作品が多く、中でも綺羅光などの官能小説家をシナリオに起用した作品が多いが、
2002年にそれらの作品向けのブランド・GuiltyNを設けている。

・【ruf】(ルーフ)
株式会社ウィルによるアダルトゲームのブランド。
ほとんどの作品が、他社が製作した作品になっている。

・【フェアリーテール】
F&C(東京都新宿区)のブランドの一つ。
1987年に設立、ふぇありぃてぃるでデビュー。
1989年のカクテル・ソフトデビュー後はシリアス系ブランドとしてF&Cの2本柱の一方を担う存在となっていく。

・【カクテル・ソフト】
F&Cのブランドのひとつ。
デビュー作は1989年の「きゃんきゃんバニー」
キャラクター性を重視したポップ系ブランドとしてフェアリーテールとの差別化を行い、
F&Cの2本柱の一方を担った。

・【エルフ】(elf)
株式会社エルフ(東京都中野区)によるアダルトゲームのブランド。
1989年、フェアリーテールから一部スタッフが独立する形で創業した。
デビュー作は「ドキドキシャッターチャンス」。

・【シルキーズ】
株式会社エルフによるアダルトゲームのブランド。
1992年「48夜物語」でデビュー。
「河原崎家の一族」「野々村病院の人々」のヒットで一躍注目を集めたものの、
1996年に一旦活動を休止した。
しかし、2001年に活動を再開し現在に至る。

・【オーガスト】(August)
有限会社葉月のパソコン用アダルトゲームのブランド。
東京都中野区に本拠をおく。
同人サークル「王宮魔法劇団」が前身。
三作目「月は東に日は西に」は大ヒットとなり、
コンシューマー(DC・PS2)移植・アニメ化・Webラジオ・ドラマCDと、一般ユーザーにも広く知られる事となる。

・【すたじおみりす】
有限会社オーバー傘下のアダルトゲームのブランド。
東京都台東区に本拠をおく。
Webラジオ「アケミとマリカのがっちゅみりみり放送局」を放送していることでも有名。

・【オービット】(ORBIT)
本社は茨城県牛久市にある。
「ROOT」「CLOVER」「ORBIT-CACTUS」「CORE」の4ブランドがある。
このうちCOREは女性向けゲームのブランド。

・【Navel】(ネーブル)
有限会社オメガビジョンのアダルトゲームブランド。
東京都千代田区に本拠をおく。
「それは舞い散る桜のように」で成功を収めたBasiLの所属スタッフの大半が2003年に独立して、
作ったブランドである。

・【キャリエール】
有限会社キャリエールによるアダルトゲームのブランド。
埼玉県さいたま市浦和区に本拠をおく。
2002年6月に「心輝桜」にてデビュー。

・【LIBIDO】(リビドー)
有限会社キューティーリソースによるアダルトゲームのブランド。
本拠は宮城県仙台市にある。
21世紀に入ってからは衰退の一途をたどり、2005年発売の「花々の想ひ・・・」をもって解散することになった。

・【light】
ゲームメーカーグリーンウッド(東京都三鷹市)のアダルトゲームブランド。
明るい作風が特徴で、同社のもう1つのブランド「Rateblack」と対をなしている。

・【Purple software】(パープルソフトウェア)
株式会社クリアブルーコミュニケーションズ(東京都豊島区)によるアダルトゲームのブランド。
1998年にジャストの一ブランド「Purple」として発足したが、
2001年にクリアブルーコミュニケーションズに譲渡され、ブランド名を現行のものに変更して現在に至る。

・【CIRCUS】(サーカス)
有限会社サーカス(埼玉県蓮田市)が運営するアダルトゲームのブランド。
かつて、ルナーソフトで「RISE」の制作に関わったスタッフが独立する形で2000年に創業。
2002年には、ゲームソフトの販売業務を有限会社エス・オー・エフ・ティーに分離している。
2001年に「CIRCUS NORTHERN(サーカス・ノーザン)」、
2003年には、「CIRCUS FETISH(サーカス・フェティッシュ)」のブランドを設けた。
また、コンシューマーゲームソフトの開発業務も行っており、自社作品の移植だけでなく、
「SAKURA~雪月華~」(発売:プリンセスソフト)
「舞-HiME 運命の系統樹」(発売:マーベラスインタラクティブ)などのオリジナル作品も手掛けている。

・【ザウス】(XUSE)
株式会社ザウス(東京都台東区)が運営するアダルトゲームのブランド。
もともとは株式会社ユースの社名で、
「ホッターマンの地底探検」(1986年)などのファミリーコンピュータ用ゲームソフトを製作していたが、
後に成人向けゲーム製作に転向した。

・【トラヴュランス】(TRABULANCE)
株式会社シーディーブロス(東京都港区)のアダルトゲームブランド。
純粋な人気では、事実上の親ブランド「ディーオー」をも凌ぐと言われている。
トラヴュランスの名前由来は、激しい疾風を吹きめぐらせて、みずから美少女ゲーム業界の風雲児となって、
暴れまわるのがひそかな野望を元に「TURBULANCE=乱気流」っていう英単語をもじってつけた。

・【ジェリーフィッシュ】
旧称「海月製作所」。
本拠は東京都新宿区にある。
アニメーションを使用したゲームと、発売日延期で有名である。

・【ZyX】(ジックス)
株式会社ジックスチャリート(東京都港区)によるアダルトゲームのブランド。
1994年デビュー。
武藤慶次・山根正宏といった看板原画家と、ゲーム中のアニメーションを売りとするブランドである。
音声認識を取り入れたゲームを出すなど、目新しい技術も取り入れている。

・【Studio e.go!】(スタジオ・エゴ)
株式会社スタジオ・エゴ(大阪市浪速区)によるアダルトゲームのブランド。
かつてTGLで、「ファーランドストーリー」の製作に関わった山本和枝らが独立して出来たブランドである。
発足当初はRPGゲームが中心だったが、現在は一般的なアドベンチャーゲームも多く手がける。
全作品の原画を山本和枝が担当しているが、その絵柄がこのブランド最大の特徴と言える。

・【Terios】(テリオス)
有限会社スタジオラインによるアダルトゲームのブランド。
本拠は東京都中野区にある。
全ての作品の原画(キャラクターデザイン)を、スタジオラインの社長でもある横田守が手がけており、
その絵柄からファンが多いブランドと言える。

・【オーバーフロー】
有限会社STACK(東京都千代田区)によるアダルトゲームのブランド。
代表作は、「School Days」として有名。
アージュ、ニトロプラスと共に千代田区連合(ちよれん)を構成している。

・【ソフパル】(SOFTPAL)
本社は大阪府大阪市浪速区にある。
SMをテーマとした作品ブランド「天津堂」
萌えを重視したブランド「ユニゾンシフト」
女性向けのブランド「プラチナれーべる」
人妻シリーズのテーマとした作品「STRIKES」がある。

・【ねこねこソフト】
有限会社ソルジャーブルーによるアダルトゲームのブランド。
埼玉県所沢市に本拠をおく。
同人ソフトサークルの「ステージなな」が母体となった。

・【アリスソフト】
株式会社チャンピオンソフトのアダルトゲームブランド。
大阪市北区に自社ビル「ハニービル」を構える。
姉妹ブランドに女性向けの「Alice Blue」がある。
アダルトゲームの創生期から存在している数少ない会社で、
80年代はパソコンショップ高知とともに業界を盛り上げた。
昭和から平成に時代が変わるのを機に、アリスブランドでゲームを出すようになる。

・【戯画】(ぎが)
株式会社テイジイエル企画(大阪市北区)のアダルトゲームブランドである。
複数の制作ラインを同時進行させているため、
1メーカーあたり年1~2本前後の作品しか発売しないこの業界では非常に多作。

・【ディーオー】(D.O.)
雄図グループの一員で、アダルトゲームの開発・販売を行っているメーカー。
東京都港区に本拠をおく。
1990年創業で、成人向けゲーム業界でも老舗の部類に入る。
創業当時は、まだコンピュータソフトウェア倫理機構もなく規制もゆるい時代で
CGにモザイクがかかったシーンで、
キーボードの「D」と「O」を押すとモザイクが外れる細工を施していたこともあった。
チャレンジ精神旺盛なブランドとして、
音声入力に対応したり、不正コピー対策としてアクティベーションを導入するなどしている。
株式会社ディーオーの社長、佐藤健次はコンピュータソフトウェア倫理機構の初代理事長であった。

・【ニトロプラス】(Nitro+、NitroPlus)
アダルトゲームのソフトメーカー及びキャラクターデザイン事務所。
東京都千代田区に本拠を置き、「アージュ」「オーバーフロー」とともにちよれんを結成している。
「萌え」よりも「燃え」を優先する硬派な作風と緻密な3DCG描写に定評があり、
また、名物広報ジョイまっくすを始めとして個性的なスタッフが多い事で有名である。

・【ネクストン】(NEXTON)
大阪市北区に本社を置くアダルトゲームの制作会社。
株式会社ネクストン社長の鈴木昭彦は、
2004年末現在コンピュータソフトウェア倫理機構の理事長を務めている。

・【PSYCHO】
ネクストン系列のアダルトゲームのブランドのひとつ。
2003年5月発売の「巫女みこナース」は主題歌の特異性から匿名掲示板2ちゃんねる上で話題になった。

・【Tactics】(タクティクス)
株式会社ネクストンが運営するアダルトゲームのブランド。
「MOON.」「ONE ~輝く季節へ~」のヒットで、いわゆる泣きゲーの端緒を開いたブランドとして名高い。
しかし、1998年に上記作品を手がけたスタッフの大半が退社してKeyに移ってからはしばらく低迷していた。2001年頃になってようやく立て直した感があったものの、運営会社が多ブランド戦略を取るようになったため、
最近は新作を発表していなかったが、2005年に約2年ぶりに新作「天使のひめごと」を発売した。

・【TYPE-MOON】(タイプムーン)
有限会社ノーツ(東京都台東区)のアダルトゲーム用ブランド。
ノーツは同人サークル「TYPE MOON」のメンバーによって設立された会社。
 株式会社コンパイルのグラフィッカーだった武内崇を中心に1999年結成。
同年に発表したビジュアルノベル「月姫」が同人ゲームとしては空前の大ヒットとなり、
同人ゲーム新時代の到来を感じさせた。
2001年には「月姫」のアドオンディスク「月姫 PLUS-DISC」、ファンディスク「歌月十夜」も発売された。
2002年、渡辺製作所との共同制作で、
「月姫」の続編と言える対戦型格闘ゲーム+ビジュアルノベル「Melty Blood」を発表。
当時の同人ゲーム界を代表する2大サークルの競演は、ゲームのクォリティの高さとあいまって話題を呼んだ。
2003年に商業移行を発表しノーツを設立。
同年4月、これまで発表した作品を収めた「月箱」のリリースをもって、
同人サークルとしてのTYPE-MOONは解散した。
2004年1月30日、商業ゲームメーカーとしての第1作「Fate/stay night」を発売。
同作品は同人サークル時代に次回作として予告されていたもので、
前評判に違わぬ出来映えでファンの熱狂的支持を受けた。
同年6月には月姫と共通の世界観を持つ奈須の小説「空の境界」が講談社から発売された。
2005年10月28日、Fate/stay nightファンディスク「Fate/hollow ataraxia」が発売された。
次回作は完全新作であり、その次の作品は月姫の商業リメイクであると示唆する発言を残している。

・【BasiL】(バジル)
かつて存在したパソコン用アダルトゲームのブランドである。
2000年に設立され、西又葵の原画による作品でヒット作を連発したが、
社長とスタッフの対立から所属スタッフ全員が退社し、活動を休止した。
なお当時の所属スタッフのほぼ全員が、現在はNavelに所属している。

・【Key】(きー)
株式会社ビジュアルアーツ(大阪市北区)傘下のブランドの1つ。
Tactics作品である「ONE~輝く季節へ~」の製作スタッフの主力のほとんどを引き抜いて設立された、
本ブランドはいきなり1999年発売の第1作、「Kanon」から大ヒット、18禁ゲームのトップブランドにのし上がる。2000年には続く第2作の「AIR」も大ヒット作品となり、その安定した実力を示す。
Keyは「鍵」とも呼ばれることがあり、
ファン層が重なることなどからLeaf(葉)とともに「鍵葉」、「葉鍵」と呼ばれることもある。
またKeyファンを「鍵っ子」と呼ぶこともある。

・【ZERO】(ゼロ)は、株式会社ビジュアルアーツ傘下のアダルトゲームのブランド。
ZEROのゲームは、そのほとんどが陵辱系の作品である。
ZEROがビジュアルアーツ内の他ブランドと大きく異なる点は、ZEROに所属するスタッフがいない所である。
実際にZEROのゲームが作られる場合には、
ビジュアルアーツ内の他ブランドに所属するスタッフが制作しているか、
ビジュアルアーツ内で新規ブランドを立ち上げる前の「実験作」として制作されるといったケースがある。
前者のケースで有名なものとして、
「はじめてのおるすばん」にスタジオメビウスのスタッフが関与していた、という話がある。

・【キャラメルBOX】(きゃらめるぼっくす)
株式会社姫屋ソフトのアダルトゲームブランド。
埼玉県さいたま市に拠点を置いている。

・【colors】(カラーズ)
株式会社ヒュー(東京都千代田区)の運営するアダルトゲームブランドである。
デビュー作品は、01年発売した「魔法少女アイ」

・【フライングシャイン】(FlyingShine)
アダルトゲームの開発メーカー、及び同社の持つブランド名。
東京都新宿区に本拠をおく。
1996年の設立以降、ゲーム開発業務に専念して販売は他社ブランドから行っていたが、
2003年の「CROSS†CHANNEL」から自社ブランドでの販売を開始した。

・【フロントウイング】(FrontWing)
恋愛アドベンチャーゲームを開発するアダルトゲームのソフトメーカーである。
東京都台東区に本拠をおく。
メインのブランドは社名と同じ「FrontWing」だが、
それ以外に、「Survive(サヴァイブ)」「ホチキス」「b-Wings」などのブランド名でもソフトを販売している。
コンシューマー版に何作品か移植されているが、基本的に移植版の開発も同社が行なっている。

・【minori】(みのり)
株式会社ミノリ(東京都渋谷区)によるアダルトゲームのブランド。
株式会社コミックス・ウェーブの傘下で、ソフトウェア事業部の一部門である。
minoriの名は、同ブランドのキャッチフレーズ「We always keep minority spirit.」
直訳すると「我々は常に少数派精神を保つ」に由来するものと思われるが、「実り」との掛詞にもなっている。

・【ミンク】
アダルトゲームを製作している会社。
本社は東京都武蔵野市。
93年に設立した。
代表作は、「夜勤病棟」シリーズとして有名。

・【ケロQ】(ケロキュウ)
ムーンフェイズ株式会社(東京都新宿区)によるアダルトゲームのブランド。
ムーンフェイズ株式会社は、1998年に有限会社ケロキュウとして設立され、
2005年に組織変更の上現行の社名となる。
2005年現在の代表取締役は、同社でシナリオや原画を担当しているSCA-自。
独特な世界観を持つゲームをリリースし、コアなファンを多く持つ。

・【スタジオメビウス】
株式会社メビウス(大阪市北区)によるアダルトゲームのブランド。
株式会社メビウスは長年ビジュアルアーツ傘下にあったが、2003年秋に独立した。
なお、同社には別ブランドとして「スタジオリング」がある。

・【Littlewitch】(リトルウィッチ)
株式会社モノクローマ(東京都港区)のアダルトゲームブランド。
2001年の2月に立ち上げられた。
原画担当である大槍葦人が中心となってソフトウェアの制作を行っている。
氏独特の画風に惹かれた固定ファンも多い。
同社の登録商標として、フローティングフレームディレクター(FFD)システムがある。
漫画のような吹き出しや表現のテクニックを多用した動きのある演出により、
従来のアドベンチャーゲームを越えた多彩な表現を可能としている。
同社のサイトでは「動く漫画と評される」とある。

・【RUNE】(ルーン)
株式会社ルーン(東京都豊島区)によるアダルトゲームのブランド。
大部分のゲームで原画を手がける野々原幹をはじめとする原画家が描くゲームのキャラクターが、
大抵幼い容姿であることから、「ロリゲーブランド」という見方をされている事が多い。

・【HOOK】(フック)
有限会社ロボプランニング(東京都三鷹市)によるアダルトゲームのブランド。
2000年4月、同人ゲームサークル「ティング・ア・ベル」「サテライン」「ソフトハウス吾」を母体として。
有限会社ティングアベル設立。
2003年3月、有限会社ティングアベル解散。
第3作の「Orange Pocket」を開発中のスタッフは、
有限会社ロボプランニング(=ソフトハウスDew)預かりの形に。
開発場所は秋葉原TGL東京事務所の7階の半分を間借り。
2003年8月、開発場所を自前で借りる。
開発場所は秋葉原。間借り解消。

以上です。


keyやゆずソフトが本社を大阪に置いているのは知っていましたが、アトリエまでだったんだ、と思いましたww
意外と、へぇ~と思うことが多いですwww

友達で、ゆずソフトとか大阪に本社置いてるメーカーに乗り込んで行った奴がいるんですけどwww


では、
ノシ
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エロゲ会社はkeyしか知りませんwww

2009.06.24 22:18 URL | cs #- [ 編集 ]

痕、いよいよ明日ですねー。
楽しみですねー。



・・・・・・それだけ言いに来ましたw。


なんて事は無くw。
大阪は結構多いですよ、アリスソフトとか、戯画も製作ラインを一つ大阪に置いています。
細かい所は私も全然知りませんでしたw。

2009.06.25 15:51 URL | July #F3OnhyVM [ 編集 ]













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