TURBULENCE

Good-bye halcyon days

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日記忘れていたので、名言で誤魔化すw

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思えばKanonから始まった私のKey作品プレイ履歴において常に魅せられ、敬服の念を抱かせてきたのは、その強烈かつ独自な唯一無二の作品世界ゆえでした。

『CROSS DAYS』のラジオが音泉で配信決定。
柚木かなめ氏、遠野そよぎ氏が出てるので聞くと思いますw

それは置いといて、

さて、リトバス内でもかなりの反響を呼んだ沙耶ルート。
謎が多いこの沙耶ルートを軽く考察してみました。



さて、今日は学校でバンドの練習できました。
昨日は風邪引いてたんでブログ書けませんでした。
はい、有言実行。
終わりましたよ、カルタグラ。

TRUEエンドでしか謎は明かされないないんですが、その肝心のTRUEエンド・・・読み通りでした。

正確に言うなら、犯人が読み通りでした

しかし、真犯人が予想外すぎw

ゲームとしてはかなり素晴らしい出来ですね。
グロいグロいと言われてますが『殻ノ少女』よりましかと・・・。

はっきり言って死亡フラグの大安売り。
死亡フラグ立ちまくりです。
ああ、こいつ死ぬな・・・。って分かりますw


しかしながら、『人捜し』、『猟奇殺人』、『宗教団体』、この三つが複雑に絡み合い、一つの真実を作っていく様は脱帽でした。



以下の人はご遠慮ください
・グロ耐性が低い。(思ったよりグロくないが)
・精神的グロに弱い(好きなヒロインが殺されるとか)
・妹萌えの人w
・ハッピーエンド至上主義


題名の意味はどっかの専門用語で『魂の苦悩』的な意味。

中身は


純和風テイストのサイコミステリー


作品全体に流れているのは、昭和の終戦後の暗い日本。

終戦後の敗戦のショックから徐々に復興しつつある日本が舞台。

東京でも上野界隈が舞台であるから、現在でも多少残っている上野の風情と少しリンクする。


今日帰りに本屋寄ると、『日常』の最新巻が売ってましたよ。
ここでラジオ紹介。

今、現在進行形で聞いているラジオは『天神乱漫!オーラの滝!まいなすいおんが出てますよ~』です。
初のバンドの進行状況を報告。

今日は学校休みで、梅田のBASS ON TOPでスタジオを借りて、練習!
でも、Y君は家族旅行。
F君は家庭の事情的な感じで欠席。おい。
そんな感じで四人で。まぁ四人で問題ないけれど。

本日は何と、RADの新アルバム(3月11日発売)のうち、二曲を先行配信でした。
あれ、昨日だっけ?

今日はゆずソフトの最新作『天神乱漫』について

ゆずソフトさんは元々スタジオメビウスから独立したメーカーで今作で四作品目ですね。
原画のこぶいち&むりりん氏のファンが多く、絵買いする人が多いでしょう。

ええ~昨晩ってか明朝、『SWAN SONG』終えました。

俺は今までkey及び麻枝氏が圧倒的に一番と思ってました。
違います。瀬戸口氏こそが業界最高のライターと思いました。



『SWAN SONG』ですが、舐めてました。
『隠れた名作』だとか『絶望ゲー』だとか聞いていたんですが、俺の想像をはるかに越えた。
真剣に神ゲーでした。
リトバスだとかCLANNADとかは完全に越えました。

美しい。面白い、ではなく美しい。
シナリオ、テキスト、グラフィック、音楽。全てにおいて非の打ち所がない、完成されたパッケージング。
これだけの調和を保ったものは数える程度しか知らない。
そしてあまりにも孤独だ。
クリアした後、このゲームそのものが湖面に浮かぶ一羽の白鳥のような気がして、色々と欝入ってしまった。





ここまで非の打ち所が少なく、ユーザーの脳を揺さぶり、『死』を考えさせる作品はないでしょう。
俺はこのゲームを震災を生き延びた6人が互いに傷つけ、助け合いながら救助を待つ話と思ってました。
そんなレベルじゃなかった。

もうこれ以上語りません。
アニメ化どころかマジで映画化すべきです。

これは生きている間に一度はやるべきです。
生き方変わると思いますよ。

「群像劇」という言葉がこれほどまでに似合うエロゲは、現時点でこの作品以外存在しないだろう。
鬱に弱い人、心臓の弱い人もやっちゃダメだ。
精神的な意味で正視に耐えないシーンがゴロゴロ出てくるので。
グロは無いんだけどね……


ゲームをプレイするにあたって、途中眠くなるかならないは重要なんですが、
俺は『車輪』や『G魔』でも、中盤の中だるみで眠くなったし、『リトバス』でも夜中の3,4時になると挫折しました。

しかし、『SWAN SONG』は一切眠くなりませんでした。
久しぶりに完徹してしまいました。
『このへんで終わろう』という思いが一切無かったですね。
これって地味にすごいことですよ。


気付きましたが、もう100人越えましたね。ありがとうございます。

知ってる方多いと思いますが、ブログ名は『D灰』の16巻のサブタイトルからとりました。


ものすごい今更ですが、このブログができた経緯を説明します。

日記を見てもらえばわかりますが、パソコンに強い幼馴染みがいまして、そいつがブログやってたんですよ。
結構人気でしたw
んで、秋頃。受験ってこともあって忙しいから『ブログを引き継いでくれ』的なこと言われて、了承。

さすが、代わって書くのは気が引けるので『一新しよう』ということで色々いじってたら、こんな時期になりました。
テストとかあったんでw


まぁ幼馴染みの言うことだし、面倒だがやるしかないな、と。
はい、今日は普通の日記を書きますね。

今日は幼馴染み三人と遊びました。
男が二人、女の子一人の幼馴染みです。
俺だけが中学入試したんで、学校バラバラでしたが、たまに遊んでいました。

本名は伏せますが、少しだけ紹介しときます。

幼馴染みA:スポーツマン。サッカー好きで、よく誘われてました。(どっかのクラブチーム入ってる)
そして俺の左目から光を奪った・・・奪いかけた奴です。

幼馴染みB:Aとは逆。かなり機械に強く、小さい頃からパソコン触ってました。
わりとインドアです。でも、運動神経は悪くない。

幼馴染みC:紅一点。結構モテるみたいですね。でも、引っ込み思案で俺たち以外の男友達は見たことない。
女友達は多いみたい。

さて内容

さて、二回目のプレイ日記です。
今日は幼馴染みと遊んでいたんで、たいして進んでいません。


今は三章ぐらいです。
今まで一風変わってシリアスで殺伐とした雰囲気です。

攻略ページ見ずにやってますが、選択肢間違えると一発バッドエンドが多いんで気をつけないと。

さて、最初のプレイ日記です。
今、やってるのは『SWAN SONG』
言わずと知れた『絶望ゲー』
地震+豪雪=絶望というわけで、開始一分で地震起きます。
開始二分で人死んでるのを見かけます。

ライターが心理描写で有名な瀬戸口さん。
この方の鬱ゲーはレベルが高いですね。

今は二章始まったばかりです。
まぁこんな異常事態とはいえ、警察官があんなことするとはね。(汗

しかもなぜか濡れ場に入りました。予想外すぎたw
これは映画化すべきゲームですな。

どーも、恭介先輩です。
名前にピンとくる人いるかもしれません。笑

この度めでたくブログ開設しました。
ゲームについて、そのプレイ日記、バンドの進行状況、好きな声優やアーティストなど書いていこうと思います。


ぜひ応援してくださいね。

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